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パリス・ヒルトン☆Love話(後編)
<パリスのLOVE話後編です。どうぞ〜↓>

ニックのお次は。。。スティングの息子ジェイク・サムナーとの噂を経て(この守備範囲の広さもお見事!)、大本命とまで噂された、ヒルトン家以上の大金持ちで、ギリシャで海運業と銀行業を営む大富豪一族の御曹司パリス・ラーツィスをゲット!

パリス曰く「お金のために自分を利用する疑いのない初めてのボーイフレンド」と珍しく“真剣交際"を宣言。彼との結婚のために、英国の聖ポール大聖堂かウェストミンスター寺院、あるいはウィンザー城で結婚式を挙げさせてくれるようチャールズ皇太子の許可まで求めたというゴシップが世界中を駆け巡ったことも。

しかし、そこまでお熱を入れたにも関わらず、わずか5ヵ月で破局。理由は、パリスいわく結婚のために自分のキャリアを捨ててしまう心の準備ができていなかったとのこと。ってなんのこっちゃ。。。まぁ、パリスだからある意味納得の理由。実のところは、パリス君の両親に嫌われたため、だとか。さすがのパリスも姑には勝てず!?

そんな傷心(?)のパリスに手を差し伸べたのは、メアリー=ケイト・オルセンが5ヵ月以上交際していた恋人で、これまたギリシャの大富豪の息子スタブロス・ニアルコス三世。彼氏を取られたメアリー=ケイトは、「とても傷つき、苦しんだ出来事なのよ。彼とはずっと一緒にいたのだから、今はつらいわ」と意気消沈。しかも〜スタブロスにパリスを紹介したのは自分だったなんて、これは無防備すぎでしょう!(もちろんメアリー=ケイトとパリスは絶縁状態に・・・)

スタブロス・ニアルコスとはウマが合うようで、くっついたり離れたり他の男性によそ見しつつも未だに腐れ縁が続いているみたい。07年2月に催されたパリスのバースデイ・パーティでも一緒にいたとか。たった、3年間の恋を紹介するだけでもこの量と質。さすが、天下のお嬢様です…。

超〜庶民の私には「夢の世界」でございました。σ(⌒〜 ̄?)
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